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消え去った言葉たち

 

第230回 温故知新の会 歴史講演会

消え去った言葉たち

電髪
井戸浚い
アッパッパ
ねんねこ

江戸時代から昭和初期にかけて、人々の暮らしの中で使われていたものの、
今ではすっかり消えてしまった言葉がいくつもあります。
そんな言葉のあれこれを時代ごとに取り上げて、
当時の社会や暮らしとともに紹介します。

開催日:令和6年10月20日(日)

時 間:13:30~15:00(開場:13:00)
会 場:瑞穂町郷土資料館 けやき館 多目的室
定 員:100名(予約制・先着順)
参加費:無料
申 込:9月20日(金)10:00~(お電話・ご来館にて受付)
電 話:042-568-0634

講 師:小林 良久氏
昭和23年、福生市生まれ。元広告代理店勤務。
還暦近くなって古文書に興味を覚え、
主に江戸中期以降の古文書解読をほぼ独学で会得する。
「瑞穂古文書を読む会」の会員。