展示ギャラリー
第2回 多摩の化石 可視化展
主催
福嶋 徹(むさしの化石塾 代表)
鈴木 毅彦(東京都立大学都市環境学部 教授)
およそ200万から130万年前の世界
=火山灰が閉じ込めた時空の記憶と掘り起こされた化石が語る生命の軌跡=
第四紀化石を「見える化」する展示を、お楽しみください。
会期:2026年3月15日(日)~3月29日(日)
会期中休館日:3月16日(月)
会場:瑞穂町郷土資料館/2F展示ギャラリー(貸室)
時間:9:00~17:00
入場無料
■同時開催!
特別企画多摩川の化石ハンター小泉明裕コレクション展
生涯を通じて集め続けた標本記録と探求の軌跡
■基調講演会
・山川千代美(滋賀県立琵琶湖博物館学芸員)「昭島地域の約200万年前の化石林」
・鈴木毅彦(東京都立大学都市環境学部教授)「ボーリングコアに含まれる火山灰の魅力」
・福嶋徹(むさしの化石塾代表) 「第四紀化石から見えてきた生物の進化過程」
日時:3月28日(土) 14時‐16時
会場:瑞穂町郷土資料館多目的室(100名収容)
※駐車場はありますが、混雑時には駐車できない場合があります。
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