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第269回温故知新の会 歴史講演会「校歌の作詞者 巽聖歌とサトウハチロー」

第269回温故知新の会 歴史講演会
「校歌の作詞者 巽聖歌とサトウハチロー」
唱歌『たき火』で名高い巽聖歌(たつみ せいか)は、瑞穂第一小学校と瑞穂中学校の校歌の作詞者。
『ちいさい秋みつけた』のサトウハチローは、瑞穂第三小学校の校歌の作詞者です。
ふたりの詩人が描いた懐かしい日本の原風景と、その背景に迫ります。
開催日時
令和8年6月21日(日)
13:30~15:00(開場13:00)
参加費:無料
場 所:瑞穂町郷土資料館けやき館多目的室
定 員:100名(予約制・先着順)
お申込み:5月20日(水)10:00~ご来館&お電話にて受付
休館日:5月18日(月)、6月15日(月)
講師:関谷 忠氏
瑞穂に生まれ育つ。児童文学作家、エッセイスト。
著作の『ぼくたちはいつまでも』は、韓国でも出版。
瑞穂町教育長職務代理者、同町図書館協議会会長。卒業論文以来、 『宮澤賢治研究』を続けている。